Facebookを利用して求人

SNSの代表ともいえるFacebookで求人をするサービスが最近増えてきました。
このような求人サービスはソーシャルリクルーティングというようです。

以前は一方通行だった求人情報を、SNSを活用することで求人企業側と求職者と双方向でやりとりをすることができるメリットがあります。

またFacebookは実名での登録になりますので、求人をする企業としても求職者がどのような人物なのか多少なりとも情報を得ることができますし、
求職者側も求人している企業に対して、自分をうまくアピールする機会が与えらる訳です。

また考え方を変えれば、SNSは職種を登録しますので、例えば保育士さん向けに求人情報を発信したりすることもできるかもしれませんし、
他にも登録情報をうまく利用すれば求人だけにとどまらず、色々なことが効率的に行うことができるかもしれません。

求人企業も自社の採用ページとは別にFacebook内にも採用ページを作成している企業が増えているようです。

時代のニーズに応じて求人する側も求人サイトだけではない求人募集でいかに優秀な人材を獲得できるかが、企業の存亡に大きく関わっているのではないでしょうか。

夏はスイカ

スイカが食べられるのって、夏だけ限定といっていいんでしょうか?
ちょっとずつ、食べられる時期が長くなってきたような気がします。
これも温暖化の影響なのでしょうか?

 
最近は小玉すいかなど、自宅や家庭菜園のような所でも
育てる人が増えているようですね。
なかなか収穫時期が難しいらしく
早すぎたり熟れすぎたりという事も珍しくないようです。

 
スカスカの身になってしまったスイカと、生温かいスイカは
食べてもあんまりおいしいと感じる事はできませんよね。
やっぱり、身がびっしり詰まっていて、汁が溢れるくらいで
しかも、キンキンに冷えているスイカがいいですよね!

 
産地によって出回る時期が違ったりするので
夏の間中、6月~9月くらいまでは
なかなかおいしいスイカを楽しめますね。

 
昔は、キャンプや川でのバーベキューの時は
川の水で十分に冷蔵庫以上に冷えたのを食べて
自然の力って凄いなって子ども心に関心したのを覚えています。

 
種無しのスイカや黄色いスイカも流行った事がありましたが
結局、元の赤くて種のあるスイカが主役に戻ってきますね。
スイカがお店の店頭などに並び始めると
これから暑い季節がやってくると感じるのは最近になってからです。

保育園での成長が著しい

保育園に通っている子どもが
たしか3歳児クラスに上がった位から
一緒のクラスのお友達とコミュニケーションがとれるように
なった記憶があります
 

たしか2歳児クラスまではそれぞれが
相手のことを気にかけるほど成長していないのか
自分の好きな遊びを色々やっているだけたったのが
 

だんだん○○君バイバイとかおはようとか
急にお互いを認識し始めるのが面白いですね
 

それぞれ成長には個人差があるので
体の大きさは違いがあるのですが
頭の成長にはそれほど差が無いのでしょうかね
 

まぁ字を読めるとか塗り絵を上手くできるとかの
そういう能力的なものには当然差があるのでしょうが
コミュニケーション能力はだいたい同じタイミングなのには
びっくりしました
 

あとこの位の年から異性がだれが好きとか
女の子には現れ始めるようですね
ませた男の子なんかは好きな子がいるみたいですが
ほとんどの男の子はまだ子犬みたいですけど
 

保育士さんのおかげで、子どもたちが順調に成長していくのをみると
本当に保育士さんに感謝している親は多いと思います
 
保育士の資格を持っていても給料が安いから
違う職種に就いている保育士さんも多いそうです
いてもいなくてもどうでもいい地方議員の数を減らすとか
政治屋の給料を下げるとかして保育士さんに回してもらいたいもんです
 

保育士の求人を見つけるなら

水たまり

子どもの頃って、雨が降るとなぜかうれしかったという
記憶がかすかにありませんか?
カッパを着て、長靴をはいて、歩いて保育園や幼稚園から
帰ってきた思い出はありませんか?
 

雨上がりの道で、舗装されていない道を歩いていると
水たまりがあって、そこに向かって突進していった
なんて事ありませんでしたか(笑)
 

保育園や幼稚園の時は、親と一緒に帰ってくるので
水溜りで遊ぼうもんなら、直ぐに怒られて引きずり出されていましたよね。
 
小学生の低学年くらいだと、ひとり、もしくは数人の友達と帰ってくるので
雨上がりの舗装されていない道路だと
水たまりから水たまりへ渡るように歩いていませんでしたか?
 

なんで、汚れるし、怒られるのわかっているのに
吸い寄せられるように泥水の中に好んではいっていったんでしょうね?
 
それも、毎回毎回っていう訳ではなく、突然の行動といってもいいくらい
不定期なものでした。
 

本当に不思議な感覚、不思議な現象でした。
さすがに、高学年くらいになってくると
そのような行動はしなくなりますが
その数年の間に、どういった心境の変化があったのでしょう・・・?
 
今となっては、わかりませんし
目の前でその行動をしている子どもに尋ねても
明確な答えは返ってこないでしょうね(笑)

魔の二歳児と言われてるけど

子供を育てた経験がある人はわかると思いますが
2歳児になるとなんでも親の言う事に
いやいやということが多くなりますね

 
子育てがだいぶ昔になってしまった人は
忘れているかもしれませんが
 
この時期の子どもは扱いづらいと多くのお母さんが
思い悩んでいるんではないでしょうか
 

保育士さんのように幼児教育をちゃんと学んだ人なら
対処方などいくつもレパートリーを持っているでしょうが
 
初めて親になった人はどうしたらいいか分からないですよね
 

出産前には行政が講習会などを開いてくれるので
お風呂の入れ方など色々出産後に必要なことは
少し教えてくれるのですが
 
2歳児や3歳児への対応はそのような講習会を開いているとは
あまり聞きませんね
 

三つ子の魂百までなどと言われるのですから
3歳までが人間形成で最も大事ってことですよね
それならもっと積極的に情報発信や講習会を催すなど
してもこの核家族の時代必要なような気がしますが・・・
 

やたら老人のためのコミュニティセンターなどは
積極的に作るのにこれからの人にも投資をかけて
社会全体で子育てを応援する必要があると感じます
 

よい保育士さんなどは絶対にダメと言わないで導く
魔法の言葉をもっていると、聞いたことがあります
是非そんな言葉や対処法を新米お母さんにも
伝えてあげて欲しいものです